豊胸手術に失敗して後悔しています

大きな胸に憧れ続けて

大きな胸に憧れ続けて : 負担の少ない脂肪注入を受けることに : 安易な気持ちで受けたことに公開

思春期を迎えてから、自分の胸が友達に比べて小さいことにコンプレックスを感じるようになりました。
中学生になるとスポーツブラやブラジャーなどを着用する友人が増えましたが、自分はまだ胸が大きくなっていないので、親に買って欲しいと言うことにためらいを感じてしまいました。
しかし親からそろそろスポーツブラでも買う?と言われたので、お店に連れていってもらいサイズを測ったところ、自分に合うサイズのものが2枚くらいしかありませんでした。
しかも可愛いのではなく、ただシンプルな下着で子ども用のように見せてショックでした。
もう少し成長したら胸も大きくなるかと思いましたが、20歳になっても胸が大きくならないので、友達とプールに遊びに行くときにも水着だけになることができず、いつもパーカーやTシャツを水着の上に着用していました。
友達はとても綺麗な形の胸で、女性らしい身体をしていたので羨ましいと感じました。
胸を大きくするために、牛乳を飲んだらいいという噂をきいたら毎日沢山の牛乳を飲みましたし、マッサージをしたらいいという話をきいたら自分でマッサージすることも心掛けました。
それでも胸が大きくならなかったので、他の手段はないだろうかと考えたときに、豊胸手術について知りました。
テレビでグラビアアイドルがすごく大きな胸になっていたので、いいなあと話しをしたら、姉から豊胸手術したんじゃないのと言われました。

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